
勤怠実績からの請求書作成
勤怠の Staffix で集計した実績を取り込んで請求書を作れます。締めた勤怠を Excel に書き写してから請求書に転記する、という二度手間がなくなります。
勤怠実績からの請求書発行と、インボイス制度・電子帳簿保存法に対応した請求・支払の管理。
10名まで無料50名で月額 ¥6,000カード登録不要

毎月の請求書を Excel と手作業で作っていて、勤怠の集計結果を転記している会社。入金の消込と督促が担当者の頭の中にある会社。
会計帳簿や決算まで1つのツールで済ませたい会社。Billix は請求・入金・支払の管理までで、仕訳や決算は行いません。

勤怠の Staffix で集計した実績を取り込んで請求書を作れます。締めた勤怠を Excel に書き写してから請求書に転記する、という二度手間がなくなります。

自社の適格請求書発行事業者の登録番号を設定でき、取引先ごとの登録番号も管理できます。税率ごとの区分と登録番号を載せた請求書を発行できます。

請求に対する入金を記録し、どの請求がまだ回収できていないかを消込で管理します。未回収のものには督促を出せるので、請求したまま忘れる、ということを防げます。

発行した請求書 PDF の内容から SHA-256 のハッシュ値を記録し、請求書の画面に表示します。手元の PDF をハッシュ計算して同じ値になるか確かめれば、中身が書き換わっていないことを確認できます。PDF そのものの保管先は、貴社の Google Drive を接続した場合は Drive、未接続の場合は保存せず生成のたびに手元へダウンロードする形です。接続すると取引先も顧客ポータルから同じ PDF を開けます。
派遣の請求額は、その月に誰が何時間働いたかで決まります。勤怠と請求が別のツールに分かれていると毎月の転記が発生し、そこが間違いの入り口になります。
派遣先ごとに締め日が違えば、請求書を出すタイミングも揃いません。月次締めを管理できないと、どこまで請求したかが分からなくなります。
売上だけでなく、外注や協力会社への支払も発生します。売掛と買掛が別管理だと、その月の資金繰りが把握しづらくなります。
スタッフ数に応じた逓減単価制。年払いは 17%OFF。 初期費用・最低利用期間はありません。
| 人数帯 | 単価 |
|---|---|
| 1〜10名 | 無料 |
| 11〜60名 | ¥150 / 名 / 月 |
| 61〜200名 | ¥130 / 名 / 月 |
| 201〜800名 | ¥110 / 名 / 月 |
例)スタッフ数 50名なら 月額 ¥6,000(年払いなら ¥59,760 / 年)。
スタッフ数・受講者数で課金する製品は801名を超える場合、個別にお見積りします(nexivo・Synqaのユーザー数課金に上限はありません)
請求先(顧客)の一覧と、自社の適格請求書発行事業者の登録番号。取引先の登録番号が分かれば一緒に登録できます。
顧客と自社の組織設定を入れれば、その月の請求書から作り始められます。過去の請求をさかのぼって入力する必要はありません。
最低利用期間はありません。いつでも解約できます。
作れます。勤怠の Staffix で締めた実績を取り込めます。
対応しています。自社と取引先の適格請求書発行事業者の登録番号を管理し、請求書に載せられます。
なりません。請求・入金・支払の管理までが Billix の範囲です。仕訳や決算は会計ソフトで行ってください。
入力は会社名とメールアドレスの2項目だけ。Billix を選択済みでお送りします。