
応募から採用までの選考進捗の管理
応募受付・書類確認・面談設定済・面談完了・採用確定という5つの段階で応募者を並べます。誰が今どこで止まっているかが一目で分かるので、連絡し忘れたまま辞退される取りこぼしが減ります。不採用の方は人材リストに残して、次の募集のときに見返せます。
求人ごとの応募者管理・選考の進捗管理・応募者への連絡(LINE・メール)を一元化。在留資格・在留期限の管理と多言語応募フォームにも対応。
10名まで無料50名で月額 ¥6,000カード登録不要

応募者の管理が Excel やメールの受信箱で止まっている会社。外国人スタッフを採用していて、在留期限の管理を人の記憶に頼っている会社。
年に数人しか採用しない会社。応募者が同時に数名しかいないなら、進捗ボードを使うほどの効果は出ません。

応募受付・書類確認・面談設定済・面談完了・採用確定という5つの段階で応募者を並べます。誰が今どこで止まっているかが一目で分かるので、連絡し忘れたまま辞退される取りこぼしが減ります。不採用の方は人材リストに残して、次の募集のときに見返せます。

在留期限を登録しておくと、60日前・30日前・7日前・期限切れの4段階で通知します。段階が上がったときは改めて通知されるため、1度見逃してもそこで終わりにはなりません。

よく使う連絡文をメール文面・メッセージテンプレートとして登録しておけます。面接の案内や結果連絡のように毎回ほぼ同じ文面を、応募者ごとに書き直さずに送れます。

応募者にどの媒体から来たかを記録します。分析画面で媒体ごとの応募数と採用数を見られるので、費用をかけている媒体が実際に採用につながっているかを確認できます。
在留期限を過ぎた方を就業させると、派遣元も責任を問われます。一般の採用管理ツールは在留期限という項目自体を持っていないため、結局 Excel での二重管理になります。
応募者ごとに日本語レベルを記録できます。連絡の文面も複数の言語で用意しているため、日本語だけで送って伝わらない、という事態を減らせます。
派遣業は媒体費が固定費になりがちです。応募数ではなく採用数まで媒体ごとに追えないと、どの媒体を止めるべきか判断できません。
スタッフ数に応じた逓減単価制。年払いは 17%OFF。 初期費用・最低利用期間はありません。
| 人数帯 | 単価 |
|---|---|
| 1〜10名 | 無料 |
| 11〜60名 | ¥150 / 名 / 月 |
| 61〜200名 | ¥130 / 名 / 月 |
| 201〜800名 | ¥110 / 名 / 月 |
例)スタッフ数 50名なら 月額 ¥6,000(年払いなら ¥59,760 / 年)。
スタッフ数・受講者数で課金する製品は801名を超える場合、個別にお見積りします(nexivo・Synqaのユーザー数課金に上限はありません)
採用・契約・勤怠をまとめて使うなら、派遣3点セット(Staffix + StaffGate + Clavio)のほうが安くなります。
現在使っている求人媒体の一覧。選考中の応募者がいれば、その氏名と連絡先。
媒体を登録して応募フォームを設置すれば、その日の応募から進捗ボードに載ります。過去の応募者をさかのぼって入力する必要はありません。
最低利用期間はありません。いつでも解約できます。
期限の60日前・30日前・7日前と、期限切れの4段階で通知します。深刻度が上がったときは改めて通知されます。
いいえ。在留カードの読み取り(OCR)は実装していません。在留資格と在留期限は手入力です。
引き継げます。採用確定にすると、勤怠の Staffix にスタッフとして登録されます。氏名や連絡先を入力し直す必要はありません。
入力は会社名とメールアドレスの2項目だけ。StaffGate を選択済みでお送りします。